朝晩のシャンプーははげる

朝晩のシャンプーははげる

朝晩のシャンプーははげる

 

頭皮の皮脂を減らして清潔にしようとするあまり、朝に晩にシャンプーしている人には「なんて無駄なことを!」と言いたくなります。

 

シャンプーするほど、皮脂量が増えるってこともあるんですよ。「そんなバカな!洗ったらスッキリするだろう」と思うはずです。

 

いえいえ、ちょっと聞いてください。湿度の高い気候とも関係しているのでしょうが、日本人はお風呂好きです。毎日お風呂に入り、そのたびに頭を洗っているという人は珍しくないでしょう。

 

清潔さを保つことは髪にとっても大切です。汗をかけば汚れがつきやすくなりますし、汗と汚れが混じれば不快なニオイの元にもなります。ですから、洗髪それ自体には僕も賛成です。

 

ただ、頻度に関しては素直に賛成することができません。世の人々は、どうも頭を洗いすぎているように思えてならないからです。

 

じゃあ、どれくらいの頻度かって?

 

ズバリ。「洗髪は2日に1回くらいがちょうどいい」と僕は思っています。

 

 

それでは不潔だという反論が聞こえてきそうですが、早合点しないでください。汗やほこりも皮脂の出口を塞ぐ原因になりますから、汚れたら毎日でも洗ってほしいのです。

 

しかし、毎回シャンプーを使うのはいただけません。1回あたりの量は控えめがいいのですが、これは使う回数についても同じです。回数が多ければ、それだけ髪や頭皮にダメージを与えてしまいます。朝晩、シャンプーで洗髪するなんて、もってのほかです。

 

髪の毛の汚れだけを取るのならいいのですが、シャンプーを使うとどうしても頭皮の皮脂も取れてしまいます。皮脂が少なくなってくると、頭皮もパサついてきて、結果、髪の毛自体もパサついてきます。

 

「髪の毛の弱っている人ほど、皮脂が少ない」これが僕の経験からの考えです。

 

また、こうも言えます。シャンプーのし過ぎが原因で皮脂が減ってしまうと、身体は「皮脂を補給せねば」と、また頑張って皮脂を生成して出してくるのです。つまり、皮脂を落として頭皮をキレイにしようとすればするほど、皮脂が分泌されてしまうという悪循環になってしまうのです。これでは、ミイラ収りがミイラになるようなもの。意味がありません。

 

シャンプーは2日に1回、あるいはそれ以上の間隔をあけて使うように心がけてください。表面の皮脂は流しても、皮脂膜までは流さないことが肝心です。お湯だけなら皮脂が流れすぎてしまうことはありません。

 

ここで、適度な皮脂が出ている状態かどうかチェックする目安をお伝えしておきます。

 

洗髪してから2日めに髪がしっとりし、3日めでべ夕ついてきたら正常です。2〜3日経ってもパサパサしているのなら皮脂が足りていませんから、シャンプーの使用は控えましょう。逆に、2日めでべ夕べ夕してしまう場合は、汚れが落とし切れていない可能性もあります。もう少しきちんと洗ったほうがいいかもしれませんね。

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