頭皮にいいことと髪にいいことは違う

頭皮にいいことと髪にいいことは違う

頭皮にいいことと髪にいいことは違う

 

一般的なシャンプーといえば、シリコン入り、ノンシリコン、石けんシャンプー、オイル入り……スーパーなどに行けば、これでもか、というほど、じつに多様なシャンプーが売られています。しっとりなめらかだの、ボリュームアップだの効用もさまざまです。

 

僕も市販のシャンプーすべてを試したわけではないので、どれがいいのかと問われても正直な話、答えにつまるところがあるのですが、これだけは断言できます。

 

ヘアケアで最も勘違いが多いのがシャンプーに関することだということ。なかでもトリートメント効果の高い成分が多く含まれているシャンプーは注意が必要です。

 

 

こういった成分は髪の1本1本を油膜で覆ってくれるので、髪全体がなめらかになりますし、水分が逃げるのも防いでくれます。潤いのある髪を保つために、優れた効果を発揮するといえます。

 

しかし、この手のシャンプーを長期にわたって使うことはお勧めしません。残念ながら、髪にいいことと頭皮にいいことはイコールで結ばれないのです。

 

シャンプーをするときは、髪も頭皮も一緒に洗いますよね。すると、どうしても頭皮にもシャンプーがついてしまい、頭皮はシャンプーの油膜で覆われることになります。頭皮にとって脂分は必要ですが、この人工的な油は問題です。

 

健康な髪を維持するには、皮脂の分泌が欠かせません。けれど、油膜はその出口になる毛穴まで塞いでしまうため、皮脂が表面に出てこられなくなるのです。これでは髪も頭皮も本来の潤いを失ってしまいます。

 

シャンプーしたあとのサラサラは、一瞬だけ意図的に作り出したもの。根本から髪質をよくしたいなら、皮脂に頼るほかありません。

 

同じ脂分でも、外から与える人工的な油と、内側から出てくる自然な皮脂は別ものだと考えてください。したがって、皮脂の出口にフタをしてしまうようなシャンプーは避けたほうがいいでしょう。

 

また、僕はトニックシャンプーも使いません。

 

「トニックシャンプーのスーッとする感じが、気持ちいいんだよねえ。とくに夏場は頭がスッキリして最高」

 

そうおっしゃる人もいますが、この爽快感が思わぬクセモノ。頭皮にかなり強烈な刺激を与えているということにほかならないのです。

 

頭皮にとって強い刺激はけっしていい影響をもたらしません。そのため、スーツとするような刺激物が入ったシャンプーは使わないようにしています。

 

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